野原ヨシマサ

野原ヨシマサ

のはら よしまさ

  • 元職・立候補予定者・公認候補など(議員・首長ではない)
  • 地域:沖縄県
  • 選挙区:東京都
  • 政党:れいわ新選組
  • 性別:男性
  • 生年月日:1960年1月16日

野原善正氏の情報発信ツール

2019-09-08 11:42:59
かえって、改悪されています。日本の極端な対米従属の姿勢は、別に今始まったことではありません。敗戦以来今迄ずっうと続いていることです。
2019-09-08 11:42:59
1960年の安保改定の際、岸信介首相は、国民の安保改定反対の世論を抑えるため表向きは、日米対等な関係にするための改定だと言っていました。しかし肝心の中身は、旧安保となんら変わっていません。時を同じくして改定された「日米地位協定」も… https://t.co/XYoIiFcAof
2019-09-08 03:03:55
「王仏冥合」➡政治、教育、芸術等が自然のうちに仏法の神髄にかない、仏の慈悲が文化の上に具現されていくところに、真の平和楽土の建設が実現されるという考え方
2019-09-08 03:03:55
「元品の無明」➡人間生命に本来そなわっている根本の迷いのこと。一切の煩悩、悪業(カルマ)等は、みなこれより起こってくる 「立正安国」➡正しい教えを立てて国を安穏にすること 「広宣流布」➡仏法の教えを世の中に広めて平和な社会を構築していくこと
2019-09-08 03:03:55
全世界に弘めてもらいたいことを切望して、今日の訓示にかえる次第であります」
2019-09-08 03:03:55
に打ち立てることが根本になるのです。個人に於いては「仏界の湧現」、社会に於いては、「王仏冥合」こそが究極のゴールなのです。最後に、戸田先生は、後継者である我々弟子に自身の思いを託されて話を結ばれます。「願わくば、今日の体育大会における意気をもって、この私の第一回の声明を、
2019-09-08 03:03:54
れるものだからです。そのことは、家族の中で生活していれば、誰でも容易に実感できることです。すべての人間生命にそなわる根本の魔性である「元品の無明」を対治することこそが、平和創造への一切の出発点になります。平和創出といっても、日蓮仏法の神髄である「立正安国」「広宣流布」の精神を社会
2019-09-08 03:03:54
りません。「核抑止力」により、平和の均衡が保たれているという考えには賛同できません。何故なら、それは、不信、恐怖、憎悪といったネガティブな感情を土台としているからです。人間の日々の生活が営まれているこの社会において、平和は、愛、思いやり、慈悲、信頼といったポジティブな感情から生ま
2019-09-08 03:03:54
の威信を保つことにあります。大量破壊兵器が自国の「力の象徴」「地位の象徴」であることを戸田先生は、初めから見抜かれていました。「私はその奥にかくされているところの爪をもぎ取りたいと思う」と。核軍縮を進めるためには、核兵器を持とうとする人間の内面の心理にまで立ち入って考えなければな
2019-09-08 03:03:53
サタンであり、怪物であります」と主張され、核兵器の使用は「絶対悪」であることを訴えられました。現在の核保有国は、自国が持つ核兵器を決して手放そうとはしません。核保有国が核兵器を持とうとする動機は、実際にそれ使用することではなく、国際政治における交渉や取引の切り札として利用し、自国