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今留尚人

いまどめ なおと

  • 元職・立候補予定者・公認候補など(議員・首長ではない)
  • 地域:宮城県
  • 選挙区:宮城1区
  • 政党:無所属
  • 性別:男性
  • 生年月日:

今留尚人氏の情報発信ツール

2021-07-17 09:58:19
◆拝啓 NTT様 送信者の利便性より、受信者の安全を優先する機能で差別化、集客、課金。登録者以外の受信に対し受信者が送信者に課金し、5割を手数料として通信会社が徴収、5割を受信者が受け取る。詐欺、迷惑行為抑止のみならず、受信者の信用や知名度を現金化する自動サービスは如何でしょう。
2021-07-12 03:33:41
【老害1/6:2020失われた1年】 能力の証券化。座席は人ではなく、カメラに売る。16席カメラ設置場所販売「浅草テレビ放送の鈴木太郎カメラマンB56席撮影のイタリア人全選手トラック競技100万円/時間、利潤7割放送局、3割鈴木太… https://t.co/KqtY0ReRCJ
2021-07-12 03:32:50
【老害2/6:宇宙は足し算】 自然科学に「吸引」は無い、圧迫がある。引き算はない、足し算が有る。ピストンを引くことを吸引と言うが、科学的には気圧や水圧が物を押し込んでいる。だから真空中で吸引は起こらない。だから重力は謎なのである。
2021-07-12 03:31:21
【老害3/6:今を押すと未来が出て来る】 空間の何かが質量を押している。質量に、空間の何かを薄める作用がある。「質量は排水口の様に、何かを漏らしている」と言うのが多次元理論である。扇風機は正面を内、背面を外として、境界の外から内を押している。成長とは「内を定義し、外から押す」事。
2021-07-12 03:30:34
【老害4/6:成長】 日常を事件で押すと今日の日常が成長する。「未来の当たり前を創造する」応用科学者の夢、「究極真理を発見する」基礎科学者の夢。「日常を成長させる」方法は2つ。「今よりマシな未来を創造する」と「目標を突き詰める」、「外から押す」と「内から広げる」、帰納法と演繹法。
2021-07-12 03:29:16
【老害5/6:内を定義せよ】 自分が操作出来る範囲を決め、外から自分の世界を押す、又は、押してもらう。外を非日常と言い、災害と言い、事故と言い、失敗と言う。全て、日常をマシに作り変える道具である。「目的を見つけ、内から外へ押し広げる」のが面倒な人は、帰納法で人生を楽しむのが良い。
2021-07-12 03:27:27
【老害6/6:年の功】 未来を創造するのは「若者」の楽しみ方、老人の楽しみ方は、有象無象に若者が作る未来を繋げること、つまり宣伝。良い歳をして、自分を表現しようとする老人を、老害と言う。辺境開拓には蛮勇が必須、それを若さと言う。内を守ろうとした時、若さより知恵が必要になる。
2021-07-04 02:46:30
◆<可能性の結晶を質量と言い、奇跡の結晶を生命と言う> 質量は空間の結晶、生命は時間の結晶。動いて話す能力に比べれば、個性の差は誤差の範囲。この世に生を受けた奇跡に比べれば、寿命の差は誤差の範囲。人は生まれて99点。残り1点の差に一喜一憂するのが人生。
2021-07-04 02:41:15
<成功と失敗1/3:繋がり繋げよ> 成功から学ぶ者は早さ、失敗から学ぶ者は広さを得る。成功に縛られた者は時間、失敗に縛られた者は空間を失う。どちらも、機会と言う。早さは変化、繋がる力。広さは汎用性、繋げる力。楽しむ、情熱が、成功から学ぶ方法。必要、義務が、失敗から学ぶ方法。
2021-07-04 02:39:25
<成功と失敗2/3:火龍と水神> 成功だけから学ぶ者は、成功が溜まるまで孤独な指導者。失敗だけから学ぶ者は、失敗が繋がるまで孤独な助言者。成功が貯まった途端に、龍は昇る。失敗が繋がる程に、潮が満ちる。目標に向かって遠回りせよ。