no image

今留尚人

いまどめ なおと

  • 元職・立候補予定者・公認候補など(議員・首長ではない)
  • 地域:宮城県
  • 選挙区:宮城1区
  • 政党:無所属
  • 性別:男性
  • 生年月日:

今留尚人氏の情報発信ツール

2018-12-08 05:42:56
◆失敗は再現性があるからこそ統計学的に処理が可能。第2次世界大戦前の世界は、植民地の数が成功の指標だった。第2次世界大戦前の日本は、好戦派が多数派だった。量は正しさを示さない。正しさの条件は一回一回違うからこそ、成功は真似出来ない。1人1人の知恵の質が、結果の正しさの源泉である。
2018-12-08 04:55:21
【自助と互助14:自力と他力】 絶対他力とは他人任せのことではない。「人事を尽くして天命を待つ」ことである。人間万事塞翁馬、風吹けば桶屋儲かる、バタフライ効果。洋の東西を問わず、真理は同じ。やるだけやって、自信を持って、全部貰えば良い。それを味わいたくて生まれてきたのだから。
2018-12-08 04:54:54
【自助と互助13:自信と感謝】 成功は真似できない。その時だけの人と地の利の特殊条件が必須だから。成功の最大特殊条件が自力。だから、成功者は感謝され、自信を持つ。ただし、他から貰った特殊条件を忘れた時、他者への感謝と他者からの感謝が消費されていく。傲慢と言い、自業自得と言う。
2018-12-08 04:54:26
【自助と互助12:空間】 悪意は単純であり、それ故、対策も単純である。人を介さず、直接会いに行きなさい。繋がるまで、何度でも。悪意を見つけたら無視しなさい。善意を見つけたら絡みなさい。それが会いに行くと言うことである。
2018-12-08 04:53:49
【自助と互助11:時間】 成功とは継続。命は1度だけ懸けることが出来る。正義に懸ければ継承があり、保身や欲にかければ途絶する。橋本元首相、森元首相が始めたロシアとの経済共存が実現すれば、憲法改正は枝葉になる。憲法改正は一番煙たかった奴に引き継がせて邪魔しないのが良い。
2018-12-08 04:53:05
【自助と互助10:殿中でござる】 ゴーンも阿倍さんも田中角栄も、秀吉も信長も、役目を終えた後も世間の感謝を楽しみ過ぎると、1回の失敗が遊びの終了を告げる。「もりかけ」騒動は国民の親切、慌てる必要はないが、気にする必要はある。ここで… https://t.co/qlk8EUkp6A
2018-12-02 14:33:32
【自助と互助9:用心】 権力者は、邪魔な人間が出来始めたら、「離間の計」のターゲットにされていることを怖れなければならない。人は、繋がる過程を楽しむために、別々に生まれてきた。離したままでいさせる動きあれば、もみ手をして突き破らなくてはならない。その先に、愉快な結果が待っている。
2018-12-02 14:32:03
【自助と互助8:常套手段】 悪意の手段はいつも同じ「離間の計」、結果も同じ「分離」、決して未来に繋がることはない。
2018-12-02 14:30:48
【自助と互助7:名探偵】 真相究明の定石は、「善意の目的」を探し「悪意の手段」を見つけ出すこと。ゴーンが思い描いた理想、田中角栄が目指した理想、江副浩正が実現したかった理想とは何であったろう。その理想が邪魔になった人間とは、どういった人間であったろう。
2018-12-02 14:28:27
【自助と互助6:デジャブー】 本当の加害者は「仕向けた人間」。訂正すべきは、騙された人間でも、騙した人間でもなく、汚職や詐欺を誘発させた環境である。ゴーン氏脱税事件は、ロッキードやリクルート事件を連想させる。餌に食い付いた「傲慢」はさておき、餌を撒いた人間は誰、目的は何であろう。