伊藤 ゆう

伊藤ゆう

いとう ゆう

  • 地方議員(都道府県)
  • 地域:東京都
  • 選挙区:目黒区
  • 政党:都民ファーストの会
  • 性別:男性
  • 生年月日:1976年12月2日

伊藤ゆう氏の情報発信ツール

2018-05-25 23:08:58
ロンドン大会ではボランティアはスタッフを「games maker」と呼よび、大会従事者というより大会運営者という位置付けにしていた。このことはボランティアのモチベーションを大いに高め、参加する喜びを与えたはずだ。「お手伝いさん」で… https://t.co/Cpi54kzuvQ
2018-05-25 23:02:20
学生最大の苦難は就活。そこで次の質問。 研修を受けた上に10日間以上のボランティアをやりきった学生には、特別バッジを提供出来ないか。就職活動時にも学生の実績を証明してくれる。 答弁 ボランティア活動が大会を支えたことを実感できるような取り組みを検討する。
2018-05-25 22:58:32
次に、大学連携だ。学生にとって学外活動が単位取得につながること何よりも嬉しい。 そこで次の質問。 ボランティアのカテゴリーには、海外メディアのサポートなどもある。例えばメディア学部のある大学に単位交換を促すことは出来ないか? 答弁 各大学に単位認定が受けられるように働きかける
2018-05-25 22:53:21
2020大会は7月から8月。会社員より学生が頼り。しかし地方からの学生は東京に宿泊するところがないため、都として教育機関の体育館などを借り上げられないか? 答弁 施設のセキュリティーなど課題はあるが検討する
2018-05-25 22:52:15
ロンドン大会では、ロンドン市民以外のボランティが6割を超え、やはり地方からの応援団が大会を支えた。2020大会でも地方の大学生の応援が必要となるが、課題は宿泊施設。予約が取れない上に、お金がない学生が圧倒的。そこで次のような質疑を行った。
2018-05-25 22:49:56
2020大会で11万人のボランティア確保は想像以上に難しいはずだ。最低でも5日間以上の活動が必須な上にお盆休みでもないから会社員は休みが取れない。そこで依存が高まる大学生へのインセンティブを真剣に考えるべきだという観点で5/24のオリパラ委員会で提言してきた。
2018-05-22 00:31:09
2020大会の暑さ対策に向けて、民間の技術を公募するべきだと提案し続けていましたが、7月下旬に実証実験を兼ねて公募することになりました。 また一つ提案が形になりました。 https://t.co/75y18kTxGM
2018-05-17 02:24:50
落書きを消して、控えめなアートに変えるNPO「365bunnoichi」の田村さんに出会い、中目黒の大樽から槍が先の交差点にかけて広がる落書き消し&近代アートプロジェクトをスタートさせました。 地元商店街の有力者にもご協力を依頼し… https://t.co/njJ1bDZD4b
2018-05-03 05:21:40
受動喫煙防止条例の制定に向けた署名集めを行い、支援者411名の皆さんからご賛同いただきました。6月の議会審議に向けて、喫煙者への医療的支援や吸える場所作りについて議論して行きます。
2018-04-30 07:26:33
連休らしく東京タワーで開催のLEGOイベントに行ってきました! 3時間くらいは過ごせそう。子どもたちが作った力作が展示されているので、見るだけでも楽しいです。 https://t.co/X0tyHxcu3E