馬淵澄夫

馬淵澄夫

まぶち すみお

  • 元職・立候補予定者・公認候補など(議員・首長ではない)
  • 地域:奈良県
  • 選挙区:奈良1区
  • 政党:希望の党
  • 性別:男性
  • 生年月日:1960年8月23日

馬淵澄夫氏の情報発信ツール

2018-06-13 07:25:28
本日開設された毎日新聞の政治プレミアにて馬淵澄夫の連載、「政治は術(アート)なり」が始まりました。 第一回“浪人こそ変革のエンジンだ 「一丸の会」が政治を突き動かす”はこちらからお読みいただけます。ぜひご覧ください!→https://t.co/S5YAHIsBy6
2018-06-06 03:28:02
横一線の状況の新潟県知事選で、採決はまだだろう。 で、IR法案を見極める。 https://t.co/cP3j0rvNqr
2018-05-18 02:34:01
【事務所より】本日付日本経済新聞朝刊25面「私見卓見」で、馬淵の意見を取り上げて頂きました。ぜひお読み下さい。 電子版はこちら→「分散」を生かす政策論議を 馬淵澄夫氏: 日本経済新聞 https://t.co/3BtRgAuUC1
2018-05-12 13:12:16
それが「首相案件」を言っていない、という部分に、繋がって見えた。 そう、柳瀬氏は、霞が関の人。言うとすれば「総理案件」なんだろう...。
2018-05-12 13:10:16
その時は、うん?、と思ったが、後々、議事録こそ全て、の国会の深淵を何度も見ることがあった。私は現職でないので未定稿速記録を見ることができないが、おそらく,柳瀬氏の答弁も、議事録精査では、明らかな矛盾をあぶり出すことが困難な答弁に終始しているのだろうと思う。
2018-05-12 13:07:58
かつて政権時代に、若手官僚達の説明資料がパワーポイントに移り代わっていくことを嘆いているエリート官僚がいた。何を言っているのか?と思ったが、彼曰く、行政文書とは文章できっちりとロジックを組み立てないといけない、あんなポンチ絵で説明していては、危ない!と言うものであった。
2018-05-12 13:05:21
実際、テレビ映像は一時で、マスコミ的にはビデオで掘り起こされることもあるが、国会の現場で求められるのは「議事録精査」。議事録での整合が全て。こういうことの積み上げが、実は、国会追及の一番の肝になる。
2018-05-12 13:03:17
世間一般には、何を言っているのか?といぶかる発言のように見えるかもしれないが、実は、残るのはテレビ映像ではなく。議事録。霞が関文化では、この議事録という公文書の文脈がどのように整合取れているかを、必死になって考えて答弁を作る。その意味では、柳瀬氏は整合取ったとの自信があるんだろう
2018-05-12 13:00:28
つまりは、柳瀬元総理秘書官は「総理案件」と言うことはあっても、「首相案件」とは、語らなかった可能性は高い。愛媛県や今治市関係者とは記憶の限りではあったことがない、と言うのも加計学園関係者、とは聞かれていないから整合が取れているというロジック。
2018-05-12 12:57:35
参考人招致での柳瀬元秘書官発言で、気になった答弁が「首相案件」のくだり。「そもそも言葉として、私、ふだんから首相という言葉を余り使うことがございませんので、私の発言としては多少違和感を覚えてございます」。そう、マスコミは「首相」を使うが永田町と霞が関では「総理」。